インサイドセールスプラットフォーム「SALES BASE」

インサイドセールス導入で売上を拡大
成果報酬型インサイドセールス
お問い合わせ
トップコンサルタントが貴社の営業課題を解決!
業力強化 お悩み相談室
インサイドセールスプラットフォーム「SALES BASE」 > 営業力強化 お悩み相談室 > テレアポのコツ~テレアポで成果を上げる3つのポイント
業界
IT業
営業人数
5人

電話をしてもなかなか話を聞いてもらえません。
テレアポのコツを教えてください。

弊社では、何人かの営業マンが新規開拓のテレアポを行っています。
しかし、電話をかけても、なかなか話を聞いてもらえず、リード獲得以前の問題です。
営業マンのモチベーションも下がる一方で困っています。
見込み客に少しでも話を聞いてもらい、営業マンが前向きに取り組んでいけるような、テレアポのコツはないでしょうか。

WEIC 取締役 森谷 幸平

テレアポのコツは「断られることに慣れる」こと。
これを前提に、いくつかのポイントを意識しましょう。

テレアポでセールスを行っていく一番のコツは「慣れる」ことです。
これは「断られることに慣れる」ということでもあります。
断られることを前提にして、次のようなことを意識してみてください。

1結論を先に言う・相手目線で表現する

断られたくないという気持ちから、どうしても前置きを入れたり、回りくどい言い方になったりしがちです。相手の時間を浪費しないためにも、はじめに、
1)電話をした目的
2)具体的なサービス内容

を簡潔に伝えましょう。

このとき、「御社にお役に立つ商材と思いお電話しました」と、相手が“自分にとって良い電話だ”と認識できるような相手目線の表現を選ぶことがポイントです。

2リサーチするつもりで臨む

電話営業で断られるのは当たり前。
電話口でいきなり売ろうとするのは、高望みしすぎです。
断られても“ニーズがないから”ととらえましょう。

そして、仮に100社へ電話をかけるなら、100社中何社にニーズがあるのか、リサーチするつもりでかけるのがポイントです。
ニーズがあると分かったら、さらにリサーチをしに訪問するというイメージを持ってアポ取りにつなげましょう。

3「ペルソナ」を受付に伝え、狙い通りの人につないでもらう

たいていの場合、電話をするとはじめに受付の担当者が出ます。
適切な部署の担当者につないでもらうために、取り次いでほしい相手のペルソナを細かく想像し、設定しておくことがポイントです。
そのペルソナを受付に伝えれば、狙い通りの人、もしくは近しい人につないでもらうことができ、次につながる可能性が高まります。

法人営業の最新トレンドとは?

買い方が変わった!だから、
売り方(営業・マーケティング)も、
変わらなければならない。

インターネットの普及により、お客様は容易に情報を
手に入れられるようになりました。
お客様に情報力があり、情報で営業優位を築きにくくなってきており、「営業マン」の存在価値は低下してきています。
同時に、お客様は、様々な情報を収集し、比較検討するように
なってきています。
比較されやすい分、強みが分かりやすく伝われば、商品は以前に比べ、売りやすくなっているとも言えます。

このように、お客様の「買い方」が変わった今、
その買い方に合わせ、営業・マーケティングも
変わっていかなければなりません。

本資料では、米国の事例も引用しながら、法人営業の
新しいトレンドについて解説いたします。

<本資料の内容>
買い方はどのように変わっているのか?
売り方はどのように変わるべきか?
営業マンの気合で解決できる時代は終わった!
新しい時代の分業型営業手法とは?
プルとプッシュの組合せで営業活動を行う
これからの営業がすべきこと

法人営業最新トレンド資料ダウンロード

他にも営業に役立つ情報を無料提供中!

無料 簡単シミュレーション 今すぐシュミレーションを開始する
  • 営業のプロセスを見直し、成果を最大化 法人営業最新トレンド
  • 新規開拓の成果を最大化 法人営業新規開拓事例集
  • インサイドセールス セミナー情報
  • インサイドセールスの手法を学ぶ インサイドセールスコラム

営業力強化お悩み相談室

コラム一覧

400万社を超える独自の法人データベースから
貴社の見込み客数を抽出

資料請求・お問い合わせはお気軽に

簡単シミュレーション メールでのお問い合わせ お電話でのお問い合わせ