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インサイドセールスプラットフォーム「SALES BASE」 > 営業力強化 お悩み相談室 > テレアポでリストを枯渇させない方法
業界
サービス業
営業人数
20人

テレアポで営業を行っていますが、すぐにリストが尽きてしまいます。
リストを枯渇させない方法を教えてください。

弊社ではテレアポで営業活動を行っていますが、毎日架電しているため、すぐにリストが尽きてしまいます。
新規のターゲットリストを探しては追加していますが、それほど多く見つからず困っています。
リストを枯渇させない方法を教えてください。

WEIC 取締役 森谷 幸平

テレアポのターゲットリストはいずれ尽きてしまうものです。
いつかまた同じ会社に電話をかけることを想定し、
一回限りで終わらせないことを意識した電話営業を行いましょう。

常に新規のターゲットを探してリストに追加しても、やはりいずれ尽きてしまうものです。
そのことを踏まえ、同じお客様に対して何度か電話をかけることを想定して
一回限りで終わらせない電話営業を行いましょう。
次の3つのことに留意してみてください。

1常に適切な電話の切り方をする

一度電話をかけたら再度電話をかけたときに悪い印象を抱かれないよう、適切な電話の切り方を心がけましょう。言葉遣いを丁寧にするのはもちろん、相手目線に立って「売り込まれている」と感じさせないことがポイントです。
「自社にとって良い電話をしてくれている」と思わせるようにしましょう。

2半年を目安に再度アプローチを

一度電話をかけた会社に同じ商材でアプローチをするなら、半年以上期間を開けましょう。

もし半年以内に同じ会社に電話をかけるなら、商材・サービスを新しいものにするか、かける会社の部署を変えるなどして調整します。

3ログをデータとして残しておき、タイミングを見計らって再度かける

電話をしたら「日時」「先方の担当者名」「具体的な内容」などのログを、データとして残しておきましょう。

例えば「来季だったら予算がある」という答えをもらったら、その情報をデータとしてきちんと残しておけば予算のあるタイミングに再度アプローチができます。

法人営業の最新トレンドとは?

買い方が変わった!だから、
売り方(営業・マーケティング)も、
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インターネットの普及により、お客様は容易に情報を
手に入れられるようになりました。
お客様に情報力があり、情報で営業優位を築きにくくなってきており、「営業マン」の存在価値は低下してきています。
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