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インサイドセールスプラットフォーム「SALES BASE」 > 営業力強化 お悩み相談室 > 営業マンを増やさず営業目標を達成する方法
業界
サービス業
営業人数
5人

営業の訪問数や受注件数を上げるには、
営業マンを増やすしか方法はないのでしょうか?

弊社は営業マンの数が5名と少ないこともあり、訪問数、受注件数の目標をなかなか達成できません。
訪問数と受注件数をアップするためには、やはり営業マンを増やすしか方法はないのでしょうか。

WEIC 取締役 森谷 幸平

営業マンを増やさなくても、営業マンの配置を変えるだけで
訪問数を増やすことができます。
結果的に受注件数アップにつながり、目標達成できるでしょう。

営業効率を上げるには、営業マンには受注活動に集中してもらうことがポイントです。
テレアポなどの新規開拓をある営業マンが行い、訪問はまた別の営業マンが行うなど、
うまく分業することで訪問数がアップし、受注率も大幅に改善することができます。

例えば、営業マンが5名いる場合、テレアポ3名と訪問2名に分業します。
できれば訪問はベテランの営業マンに、テレアポは、それ以外の営業マンに担当させることがお勧めです。

結果、テレアポ担当の営業マンはテレアポに、訪問担当の営業マンは受注活動に専念できるため、
時間対効率が上がります。

営業マン3名の企業で実際にこの取組みを行った事例をご紹介すると、
それぞれの営業マンが新規開拓から訪問まですべてを行っていたときは月の商談30件、受注9件でしたが、
2名をテレアポ、1名を訪問に割り振った結果、月に商談60件、受注18件と倍増しました。
営業マンの数は一切増やさず、分業しただけです。

このように少ない人数でも営業マンのスキルに合せて営業活動を分業させることで、より目標達成に近づけるでしょう。

法人営業の最新トレンドとは?

買い方が変わった!だから、
売り方(営業・マーケティング)も、
変わらなければならない。

インターネットの普及により、お客様は容易に情報を
手に入れられるようになりました。
お客様に情報力があり、情報で営業優位を築きにくくなってきており、「営業マン」の存在価値は低下してきています。
同時に、お客様は、様々な情報を収集し、比較検討するように
なってきています。
比較されやすい分、強みが分かりやすく伝われば、商品は以前に比べ、売りやすくなっているとも言えます。

このように、お客様の「買い方」が変わった今、
その買い方に合わせ、営業・マーケティングも
変わっていかなければなりません。

本資料では、米国の事例も引用しながら、法人営業の
新しいトレンドについて解説いたします。

<本資料の内容>
買い方はどのように変わっているのか?
売り方はどのように変わるべきか?
営業マンの気合で解決できる時代は終わった!
新しい時代の分業型営業手法とは?
プルとプッシュの組合せで営業活動を行う
これからの営業がすべきこと

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